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水・風・人・地
朝霞太鼓の活動日誌や管理人が自然や人とのふれあいのなかで学んでいく出来事を綴っていきます。 |
石川県太鼓連盟 |
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R8.7.14
金沢百万石まつりやかなざわ夢街道など石川県太鼓連盟への依頼により演奏機会があるイベントがある。連盟という事務局があるおかげで大きなイベントで演奏できるわけだが、なかなかに事務作業が大変だと思う。各団体が協力してイベントを盛り上げる場合も多いため団体相互の連携が大事だ。そこで金沢地区では懇親会を開催し、団体相互の親睦を図った。団体独自の課題や問題があるということを打ち明けあい、それをどうやって乗り越えてきたかを知ることは今抱えている問題を解決するための糸口にもなるだろう。何より和太鼓を愛する人たちとの会話はかけがえのない時間となった。 |
つばたまつり |
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R8.7.10
8月1日は津幡町の中央公園で行われるつばたまつり。今年は「鈴木亜美」さんがゲスト出演する。踊り流しもあり、朝霞太鼓は舞台演奏を行う。屋台が人気で毎年行列ができている。暑い夏を吹き飛ばす元気な演奏を披露したい。 |
カブトムシ |
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R8.7.6
同じ個体ではないとわかっているが「おかえり」と心でつぶやいてしまう。昨年来ていたカブトムシの子供たちがやってきてくれた。立派な角と光沢のある鎧を見ているとカブトムシが男の達を魅了するわけがよくわかる。カブトムシたちが賑やかに庭を飛び回っている。いよいよ夏がやってきた。お祭りの夏。今年もいい夏にしたい。 |
夏に向けて |
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R8.7.2
夏はイベントが多く、和太鼓を演奏してほしいという声も多い。暑い夏をイベントで楽しむという気持ちを高めるために心が躍るような演奏を目指す。毎回の稽古ではイベントの風景や流れを確認し、よりワクワクする演出を話し合う。演奏を続ける上で最も怖いのが慣れだと思う。たとえ芸が未熟でも一生懸命している姿を見ていると元気をもらえる。演者が一生懸命になるような演出を考えていきたい。 |
溝かき |
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R8.6.28
季節は梅雨入り。連日の雨は田んぼに多くの水もたらす。通常なら恵みの雨も多すぎると障害となる。強い日差しを受けて稲が伸びる時期にたっぷり水があると容易に水を吸収できるため根の張りが悪くなる。水を求めて根を広範囲に張ることで収穫期に訪れる台風や暴風に対して倒れにくい稲になる。このため田んぼに水が溜まりすぎないよう水の流れる溝を作って中干しを行う。一つ一つが大切な作業だ。 |
連合訓練 |
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R8.6.24
河北郡市消防連合訓練が雨と暴風の中で行われた。春頃から始まった大会(連合訓練のことを通称大会と言う)に向けての練習は早朝。火消しの速さと正確さの訓練は繰り返しが基本なので汗だくでひたすら繰り返す。身体に馴染むまで繰り返すことは何かをやり遂げるためには必須の行程だ。あいにくの天気で大会当日は過酷なものとなったが日ごろの練習の成果を精一杯出すことは出来た。 |
菖蒲湯 |
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R8.6.20
子どもの頃、共同浴場に菖蒲が浮いていると心が躍った。菖蒲の香りが全身を癒してくれるのはもちろんだが、浮かんでいる菖蒲の束を船のように動かして遊んでいた。この楽しい記憶が菖蒲の香りと共に蘇る。自宅の風呂に菖蒲を浮かべたいと思い、畑の一角に菖蒲を移植したところみるみる育った。今年は十分な量の菖蒲が採れたので菖蒲湯を堪能できるほどになった。 |
百万石まつり踊り流し |
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R8.6.16
「京都から来ました」爽やかな青色の浴衣をきた女性が太鼓を打つと体験に手を上げてくれた。経験者だという彼女は大太鼓をしっかりとした撥さばきで打ち鳴らし、張りのある声で踊り流しの唄に活気をもたらしていた。百万石まつりの夜は街中を大勢の踊り子さんが踊りでもてなす。世界から訪れるお客さん達は踊りを眺めたり、屋台でお目当ての食を求める。朝霞太鼓は伴奏を演奏をしながらおまつりに訪れた人たちと和太鼓でで楽しむ。まれに経験者が舞台に上がってきて共に打つことが出来る。旅で訪れた人との共演は貴重な時間だ。 |
百万石まつりおもてなし隊 |
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R8.6.12
「笑顔が広がりますよね」百万石行列を中継していたアナウンサーがお松の方役の菅井友香さんの笑顔を紹介した後におもてなし隊を紹介してくれた。百万石行列に参加したおもてなし隊は金沢駅から城址公園までの約3キロを演奏しながら練り歩く。特に担ぎ太鼓は重量もあるので体力的に厳しいが、沿道の皆さんからの声援のおかげもありメンバー全員が最後まで笑顔で元気にやり切ることができた。城址公園では和太鼓大地さんとの合同演奏を披露。お松の方に向けて精一杯の演奏を披露できた。感謝! |
百万石まつり出発式 |
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R8.6.8
気温は暑すぎるほどではなく、演奏中は雲が晴れて最高の青空だった。6月6日に行われた金沢百万石まつりで石川県太鼓連盟の一員として出発式の合同演奏に参加した。県内各地から集まった太鼓打ち達と気持ちを一つにして演奏した飛翔の刻はおまつりのオープニングで大きな花を咲かせた。「精一杯の声や気持ちが観ている人に感動をよぶ」という木村先生の言葉を実践すべく参加した全員が気持ちを爆発させていた。素晴らしい時間を素晴らしい仲間と過ごせたことに感謝! |
おもてなし隊 |
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R8.6.4
恒例になっている百万石行列でのおもてなし隊。獅子舞や加賀とび等の行列の隙間を担ぎ太鼓と鳴り物の演奏でもてなす。金沢駅から金沢城までの道はおおむね広い道が続くが沿道で見ているお客さんの立ち位置によっては右に左にとパフォーマンスをする向きを変える必要がある。様々な場面を想定して今できる最高の演奏をするために何度も打ち合わせる。仕上げは城内での合同演奏。和太鼓大地さんとの合同練習は実りある素晴らしいものだった。本番が楽しみだ。 |
金沢城リレーマラソン |
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R8.5.31
5月31日に行われた金沢城リレーマラソンは夏日とも思われるような炎天下だったが多くのランナーに向けて精一杯の音色を届けることが出来た。フルマラソンとハーフマラソンのスタートに合わせて演奏を始めたが、ランナーの皆さんの熱気がステージまで伝わってきた。朝霞太鼓もハーフマラソンに参加したが、金沢城址公園内を走り抜けるのは爽快で、演奏後だということも忘れてランを楽しんだ。タスキを繋ぐということが仲間の絆を深めるのだと改めて感じた。素晴らしい大会に感謝。 |
飛翔の刻合同練習 |
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R8.5.27
5月24日に金沢市俵芸術交流スタジオにて飛翔の刻の合同練習が行われた。明け方、パラパラと雨が降って地面が濡れていたこともあり、気温が上がると一気に湿度も上がった。練習場はかなりの暑さとなったが、稽古に参加した100人を超えるメンバーの熱気はこれに負けるものではなく、木村先生の熱い指導と相まって充実した稽古となった。ほとんど1年ぶりに会う人との会話も楽しく、いよいよかなざわ百万石まつりが間近に迫っている感じが嬉しかった。残りの稽古も気合を入れていく。 |
いちご |
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R8.5.23
つくしの時期が過ぎるとスギナ草が勢力を広げてくる。このつくしとスギナ草が同じものだと知ったのが大人になってずいぶん経ってから。そのスギナ草がいちご畑に押し寄せてくる。せっせといちごを摘む時にスギナ草を抜いていたがその勢いに負けてしまい、今ではスギナ草の畑か?と言わんばかりでいちごの収穫量が激減している。厳しい自然の摂理の中でどのようにしておいしいいちごをゲットするか。知略戦を楽しみながら採れたご褒美いちごをじっくりと味わう。 |
かなざわ百万石まつり |
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R8.5.19
第75回金沢百万石まつりでの出発式での合同演奏、百万石行列でのおもてなし隊での演奏、そして夜の躍り流しでの伴奏演奏が決定した。まさに朝から夜までお祭りをとことん楽しむ日である。朝霞太鼓の稽古もこれに向けて打ち合わせを重ねているが人数が多くなっていることもありアイデアもいろいろと出てくる。最高の演出を披露するためにさらに議論を重ねて稽古に励んでいく。 |
俱利伽羅ウォーク夢街道 |
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R8.5.15
明け方まで雨が降っていたのでイベントの開催が少し心配だったが、ぶんぶんボウルさんの司会が始まるころには新緑の木々の間から暖かな陽が差し込んでいた。倶利伽羅ウォーク夢街道イベントは古戦場跡地での開催ということもあり、足元は凹凸が激しくバランス感覚が求められる。また、大綱引きも明け方までの雨で足元が滑りやすい状況だった。残念ながら津幡側は綱引きの勝負に負けてしまったが最高の天気と参加者の笑顔に心が晴れやかになった。 |
金沢城リレーマラソン |
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R8.5.11
5月31日に行われる金沢城リレーマラソンで演奏することが決定した。ランナーの皆さんに元気をもたらすような演奏を目指して稽古に励んでいる。スタートの号砲と共に演奏する予定であり、ランナーの背中を押すような演出を考えている。朝霞太鼓はランナーとしても出場するので31日はとことん肉体を酷使することになるだろう。今から丁寧に準備をしていきたい。 |
GW2026 |
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R8.5.7
「いい天気やがいねぇ」田植えをしていると畑に向かう近所のおばさんが声をかけてくれた。今年のGWはほとんどの日が晴天に恵まれたので田植えがはかどった。土色だった田んぼが空を映して青色になり、苗が植えられると緑色に染まる。この変化を子供や姪、甥たちと一緒に堪能できたGWはとても充実したものとなった。率先してコメ作りを一緒にやってくれる子供たちをみて成長を強く感じた。すくすくと成長して大きな実がなることを願う。 |
おたうえ祭 |
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R8.5.3
前日の雨で気温が下がり、曇り空だったので田植えをする方たちの中には肌寒いという声も聞こえた。津幡町の田んぼで行われた「おたうえ祭」での演奏報告。今年で3回目ということで参加者の中にも顔見知りの方がちらほらと。素足で田んぼに入って懸命に田植えをする方に向けて精いっぱいの演奏を行った。文化度を高めていきたいという主催者の気持ちがしっかり伝わってきたおたうえ祭。実りの多い年になることを願う。 |
さくら俱利伽羅マルシェ |
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R8.4.29
「まだ4月ですよね。。夏の出番が心配になってきました」熱中症が心配になるほど暑いくらいの快晴に恵まれたさくら俱利伽羅マルシェ。大勢のお客さんがキッチンカーから購入したデザートや料理を手に、フリーマーケットや舞台演奏を見ながら楽しいひと時を過ごしていた。朝霞太鼓は14時からの最も暑い時間帯での演奏だったが、芝生の上での演奏は気持ちがよく、お客さんの笑顔に助けられて倒れることなく演奏を終えることができた。和太鼓体験コーナーでも大勢の方が参加してくれて喜びの声を聴くことができた。素晴らしい時間を過ごせたことに感謝。 |
能登之國復興太鼓 |
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今井昴さんのFBより |
R8.4.25
輪島を中心に全国で活躍されている和太鼓奏者の今井昴さんが主宰する能登之國復興太鼓。令和8年10月24日に開催されるこのイベントに朝霞太鼓も出演することが決定した。今回、今井昴さんが朝霞太鼓の練習場に来られて稽古をつけてくれた。まず、今井さんのエネルギーがすごい。情熱がすごく伝わってくる。そして、子供たちに寄り添い、元気と笑いがあふれる稽古だった。復興シントウという曲を始めて演奏することになるが、わかりやすい説明もありメンバーみんなも楽しそうに挑戦していた。今回は曲の前半だったが、後半に向けてさらに精度を上げていきたい。 |
助っ人 |
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R8.4.21
チャッパの動画を作ってくれた二人が田んぼの整地を手伝ってくれた。コメ作りの中で最も力が必要なステップ。北陸の強い風は田んぼの泥を風下に流してしまい田んぼの四隅に傾斜が生じる場合がある。これを平たんにしたり、崩れた畔を元に戻すために鍬使って泥をあっちにやったりこっちにやったり。二人の青年は楽しそうに、時には泥にハマったりしながら一生懸命にやってくれた。「これ、いつも一人でやっていったんですか〜!」と、心温まる言葉もくれた。お昼は焼肉をモリモリ食べていた。素晴らしい時間だった。 |
動画 |
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R8.4.17
演奏で幼いころからチャッパを使っているジュニアが2人でチャッパのメンテナンス動画を作ってくれた。その出来栄えが素晴らしかった。音楽や字幕等最新の技術を駆使しているところはZ世代の子供たちということである程度予想はしていたが、内容が素晴らしかった。細かい部分を順序立てて、説明しているし、よくある失敗も取り入れていた。学校でこういうプレゼンテーションの手法を学んでいるようだと感じた。それらをしっかり吸収して頼もしい青年に成長している。 |
チラシ |
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R8.4.13
朝霞太鼓まつりのアンケートにもあったが、演奏するという告知をもっと早くしてほしいという声を聞くことがある。4月25日に行われる「さくら倶利伽羅マルシェ」のチラシが配布されていた。11のキッチンカーと5つのワークショップ、フリーマーケットや軽トラ市。くじ引きも行われる。ステージ演奏では津幡中学校の吹奏楽部やしるすひととき書道教室のパフォーマンスもある。盛りだくさんのイベントだ。こういうチラシは見ていると行きたくなってくる。 |
春 |
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R8.4.9
新たな場所で新生活が始まったという話題をよく耳にする。初めて会う人、久しぶりに会う人等一つ一つの大切な出会いがある。日本ではこういう季節にピッタリな花が咲く。祝福するようにピンクの花びらが舞う。桜という花が日本人の心をつかんで離さない理由を強く感じた瞬間だった。 |
くりから夢街道ウォーク |
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R8.4.6
令和8年5月9日に行われるくりから夢街道ウォークにて演奏することが決定した。八重桜が咲き乱れる倶利伽羅峠では100人VS100人の大綱引きが行われる。春の到来をお祝いするようなとびきりのお祭りになればいいなと思う。朝霞太鼓はオープニングの演奏と綱引きの応援演奏を行う予定だ。是非、大勢の方に足を運んでいただければと思う。 |
卒業お祝い会 |
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R8.4.2
朝霞ジュニアの小学6年生の卒業とジュニアを卒業するメンバーのお祝い会。集まったメンバーは卒業する3人プラスαを温かく、そして盛大にお祝いした。朝霞太鼓まつりの振り返りや百万石まつり等の出番に向けての話にも花が咲いた。それぞれ、朝霞太鼓での思い出や次のステージでの目標も発表してくれた。長い道のりの一つの区切りだが、新人になるメンバー達に幸が多いことを願う。 |
オーディション本番 |
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R8.3.29
緊張して練習でも出なかったミスをする者がいる一方で「楽しかった!」と緊張を味方につけて最高の演技をする者もいた。飛翔の刻のオーディションは春の到来を感じさせる晴天の日に行われ、朝霞太鼓からは過去最多の挑戦者が審査会場に集まった。すべての者が満足いくというわけにはいかなかったが全員が貴重な経験をしたと振り返ることができたし、それぞれの課題を胸に次のステップへと進むことができたようだった。改めて、素晴らしい機会をくださった連盟の皆さんと木村先生に感謝! |
オーディション |
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R8.3.25
百万石まつりの出発式で演奏予定の石川県太鼓連盟の合同曲「飛翔の刻」。この曲のオーディションが開催される。大太鼓と締め太鼓。そして長胴太鼓のセンターを競うことになる。今の稽古はこれに向けた練習が中心となっていて、特に10代、20代のメンバーは時間を惜しんで練習している。お互いに確認しながら切磋琢磨している姿はパワーをもらえる。全員が望む結果になればうれしい。 | HOME チーム紹介 メンバー 鼓曲 連絡先 水風人地 |